自分ツッコミくま

[自分ツッコミくま] 第2弾コラボカフェ 喫茶自分ツッコミくま CAFE&BAR 全メニューまとめ

2019年から2020年にかけて開催された自分ツッコミくまのコラボカフェ第2弾、喫茶自分ツッコミくま CAFE&BARが惜しまれつつ全日程を終えました。
このページでは販売されていた全メニューをレビューし、思い出に浸るための記録として残していきます。

ページの一番最後には、過去のカフェレビューをまとめてあります。

喫茶自分ツッコミくま CAFE&BAR イベント概要

喫茶自分ツッコミくま CAFE&BARは、LINEスタンプで有名なナガノさんの自分ツッコミくまのコラボカフェ第2弾。
美味しい料理と可愛いキャラクターのコラボレーションを楽しめるカフェです。

第1弾は2018年~2019年にかけて、池袋(東京)、大阪、名古屋、札幌、仙台で開催されていました。
第2弾は2019年~2020年にかけて名古屋大阪東京(池袋)で順次開催されました。

上記画像はhttp://the-guest.com/jokingbear_cafebar_nagoya/より

各地の開催期間は次の通りです。
名古屋パルコ(URL):2019/12/20(金)〜2020/2/11(火)
大阪心斎橋161(URL):2019/12/27 (金)〜2020/3/2(月)
池袋パルコ(URL):2020/2/21(金)〜2020/3/30(月) 
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、一部営業時間短縮、臨時休業日あり

夜(17:00~)には一部メニューとアルコール入りドリンクが追加されるところも魅力です。

お店の様子

お店は、周囲も、中も、自分ツッコミくま一色。(写真は池袋)

お店の前には写真付きでわかりやすいメニュー一覧も。
注文は入店前に全て済ませる方式。後からの追加注文ができないので、どれを頼むか(どこまで食べられるか)悩みました。

17時からは入り口の看板が「BAR」仕様に変わります。
床に敷かれている赤いマットは後日Twitterでプレゼントされました。

「自分ツッコミくまと言えば」の矢印(←)をうまく使用した案内も可愛いです。
こちらは、カフェ側を示す「→食べる」

反対側は、グッズストアを示す「←買う」

池袋では、私が訪問したときは平日にもかかわらず、2時間半の待ち時間でした。
名古屋にも訪問しましたが、平日だったため、比較的入りやすかったです。

店内の様子。(名古屋)

スクリーンでは常にメニュー紹介、自分ツッコミくま関連の動画が流れています。
下の写真は名古屋のカフェで打首獄門同好会「Shake it up ’n’ go 〜シャキッと!コーンのうた〜」のPVが流れているところ。

席に着くと、紙製のランチョンマット(持ち帰り可能)が敷かれています。

ランチョンマットを外すと、席によって異なるカフェイラストが出迎えてくれます。
写真はカウンター席ですが、くま&パグさんのイラストだったり・・・

チュパカブラだったりします。

名古屋で座った席はこの様なテーブルでした。
手前側がカフェ、奥側がバーっぽいイラストになっていますね。

ランチョンマットはA3サイズと大きいので、合うサイズのがあると、折らずに持ち帰ることができました。

メニュー

ここから本題!のメニュー紹介です。(価格はすべて税抜き)
※メニュー名をクリックすると該当箇所にジャンプします。

フードメニュー

・自分ツッコミくま喫茶のなかよしハンバーガー 1,390円
・ナポナポナポリタン~ナポの書付き~ 1,390円
・食用もぐらコロッケのカレー~もぐらコロッケのうた歌詞カード付き~ 1,390円

スイーツメニュー

・自分ツッコミくま喫茶のにっこりホットケーキ 1,390円
・プリンアラモード滑り選手権 1,290円
・発見!もぐらコロッケの巣 ジェリーデザート 1,290円
・みんなで描こう!自分ツッコミくま喫茶お絵かきクレープ 1,690円

ドリンクメニュー

・くまクリームソーダ 790円
・もぐコロリームソーダ 790円
・パグさんミックスオレ 790円
・欲望!チョコレートドリンク 890円
・「ほっ」トカフェラテ 790円

バーメニュー(17:00以降のみ注文可能)

・もぐらコロッケのゆめ フィッシュ&チップス 700円
・もぐらコロッケのタンパク源!ポリポリナッツ 500円
・ここぞという時のカシスオレンジ 890円
・憧れのシャカシャカヨーグルトカクテル 890円
・グッテイスト・・・ウィスキーor梅酒 890円

自分ツッコミくま喫茶のなかよしハンバーガー

自分ツッコミくまの顔がパンになった、いかにもコラボカフェ!な感じのメニュー。価格は1,390円です。

くまの顔のハンバーガー。真っ白!ですが、パン(バンズ)です。

裏側を見ると、かなりボリュームのあるカニクリームコロッケが乗っています。

専用のラップ(包み紙)も付いていて、かぶりついて食べられる様になっています。
普段ファストフード店では見かけない種類の味なので、飽きずに食べられますね。

横には温かいミネストローネも。
上に乗っているのはもぐらコロッケ(さかな)

もぐらコロッケは水に弱いのですが、この姿のときは水に濡れても大丈夫ですね。
(実際には水に弱い食材なので、ミネストローネに沈まない様に器にくっつけられています。)

※もぐらコロッケ(さかな)の活躍はTwitterモーメント「もぐらコロッケのゆめ」、または書籍「自分ツッコミくまの本2 もぐらコロッケのゆめ」で楽しめます。

ハンバーガーの裏にはフライドポテトも。
全体的にボリュームがある料理でしたが、とても美味しく味付けされていました。

ナポナポナポリタン~ナポの書付き~

中央にくまの顔が載ったナポリタンです。価格は1,390円。

いかにもナポリタンという感じの器に載ってやってきました。
(銀色の器だとナポリタンらしく感じるのはなぜでしょうか?)

くまはマッシュポテトで出来ています。
その上でもぐコロが耳を持って、くまを操縦しています。

周りにはウインナーもあります。
くまの口周りにナポリタンのソースが付いているところもかわいい!

後ろには「ナポナポ」を実践するくまともぐコロ。
もぐコロのポーズがマッシュポテトの上に乗っていたイラストとは異なり、今度は一緒に「ナポナポ」をやっていますね。

途中からナポリタンとマッシュポテトを混ぜると味わいが変わり、最後まで楽しめます。

ナポリタンは、ナガノさんのコメントでも「特にうまいと思った」とありました(下のツイート2枚目の画像)。頼んでいる人も多く居たように感じます。

https://twitter.com/ngntrtr/status/1207956335523966976

そして、特典の「ナポの書」。ハガキサイズです。
ちょっとレトロな感じの色合いも最高です。

反対側の面(載せていません)に、「ナポナポ」のやり方(手の向きなど、疑問が解決)が載っています。

ナガノさんが今回のカフェ向けにナポの書をまとめたTwitterモーメントを作っているので、見たことがない方はご確認を。

食用もぐらコロッケのカレー~もぐらコロッケのうた歌詞カード付き~

もぐらコロッケを食用(笑)にしたカレー!価格は1,390円です。
名前が「コロッケ」だけあって、Twitter漫画中でも食べられている描写が多い印象があります。

ライスとコロッケ、それぞれにもぐコロの顔が付いています。
ライスの顔は3種類からランダムで選ばれるとのこと。

別日に食べたライスは、この表情!
わくわくしているときの顔です。

中には半熟卵も入っています。
とろーり感が伝わるでしょうか。

小さいコロッケ。
食べられる運命を悟ったかのような無表情。

小さいもぐコロの上にはタコが乗っていて、そのタコにも顔が彫られていました!
これはもぐらコロッケ(たこつき)を模していると思われます。

※もぐらコロッケ(たこつき)の活躍はTwitterモーメント「もぐらコロッケのうた」、または書籍「自分ツッコミくまの本 もぐらコロッケのうた」で楽しめます。描きおろしページがあるので、書籍(Kindleもあります)の方がおすすめです。

もぐらコロッケ(たこつき)は下の写真のカイエンペッパーに描かれています。
カレー自体は甘口なのですが、辛さを追加したい場合は自由に振りかけることができます。

「辛」と書いてあるのでわかりやすい(笑)

カイエンペッパーをカレーにかけるとこの様な感じです。
結構辛くて味の印象が変わるので、途中から使うと良いと思いました。
ルーには牛肉も入っています。

実は奥にもう1つ小さいコロッケ(表情なし)が入っています。
小さいコロッケはそれぞれ中身が異なっていて、味の違いを楽しめます。

可愛い旗もついています。

パプリカ、レンコン、さつまいもなど、野菜もたっぷり。
彩りゆたかですよね。

このメニューを頼むと、もぐらコロッケのうたの歌詞カードが付いています。(歌詞カードは裏側)

自分ツッコミくま喫茶のにっこりホットケーキ

くまの顔を全面的に押し出した、「いかにもコラボカフェ」なメニューです。価格は1,390円。

作者ナガノさんの線のタッチが残っている、再現度が高いくまの顔!
「にっこりホットケーキ」だけあって笑顔が良いですね!

耳もちゃんと付いています。
瓶に入ったシロップ(多め)を自由にかけられます。

このメニューにも「喫茶自分ツッコミくま」の旗が。

シロップを遠慮なくかけて頂きます。
ケーキ本体とクリーム、シロップの3種類の比率が一口ごとに変わるので、毎回違う味になってとても美味しいです。

プリンアラモード滑り選手権

プリンアラモード。「プリンアラモード滑り選手権」というタイトルが意味不明ですが、自分ツッコミくまにはよくあること。
この世界観が多くの人を虜にしているのだと思います。価格は1,290円。

カフェ公式ページの商品説明も意味不明でした。商品名以外はこれだけしか書かれていません(笑)
が、ファンはこれだけで納得できます。

フルーツたくさんのプリンアラモードの頂上を滑るくまともぐらコロッケなのでした

プリンの上をすべるくまと、順番待ち(?)をするもぐらコロッケたち。
皆、光沢がある青い全身スーツを着ています。

3番目に並んだもぐらコロッケは険しい表情・・・

別の方向から見ると、かなりボリュームがあるのがわかります。

プリンアラモードは子ども向けの印象がありますが、ここでは遠慮なく頼めるのが良いところですね。

発見!もぐらコロッケの巣 ジェリーデザート

もぐらコロッケをメインに押し出したデザートです。価格は1,290円。
何やらグレープフルーツ(切り込み入り)が乗ったお皿が届きました。

グレープフルーツのフタを開けると…

 

もぐコロたちがいました!

こちらに気づいてすぐに威嚇してくる、槍を持ったもぐコロ。

驚いて様子を伺っているもぐコロ。

こちらに気づいていないのか、おやつを食べているもぐコロ。

もぐコロ達を取り外すと、グレープフルーツの果肉と、ゼリーがたくさん入っています。

周りにはアイスとフルーツ(ブルーベリー、いちご)が並んでいます。
右側にある瓶はシロップ…と思いきやサイダーで、かけても甘くなり過ぎずに食べられます。

食べるのがかわいそうで避難させたもぐコロたち。(皆やりますよね)

みんなで描こう!自分ツッコミくま喫茶お絵かきクレープ

お絵描きクレープは、来場者参加型のメニューです。価格は1,690円。
クレープ中央の空間にチョコペンで絵を描きます。


チョコペンで絵を描くタイプのクレープで、Twitterに投稿すると、ナガノさんが選んだ写真にはプレゼントが当たる様です。

https://twitter.com/ngntrtr/status/1206890132520849409

チョコペンは黒だけと思いきや、色付け用にピンク、青、黄色のクリーム、そして白の生クリームで色を付けられる様になっています。

すでに絵を描き始めているくま、パグさん、もぐコロ(笑)。

横にはくまのムース。
Twitterでは、このくまを使ってイラストを完成させている方もいました。

市販のチョコペンは冷めると固まって描けなくなるものも多いのですが、このチョコペンは最後まで問題なく描けました。
(私も挑戦したのですが、全く上手くいかなかったので、ここに載せるのはやめました)

くまクリームソーダ

クリームソーダはくま、もぐコロの2種類あり、価格は790円です。

写真を撮り始めるのが遅かったので、少し溶け始めていますが・・・

くまの頭の上に生クリームが載せられているところが少しシュールです。
頭の後ろに見えている縞模様のストローは紙製です。

ドリンクのピンク色が鮮やかです。
「喫茶自分ツッコミくま」のラベルが映えます。

甘いメニューが多かったので、爽やかな味の炭酸ドリンクがとても美味しかったです。

もぐコロクリームソーダ

次は、もぐコロのクリームソーダ。790円です。
緑色のソーダ、もぐコロ(オレンジシャーベット)が鮮やかですね。

グラスにはカフェのロゴが付いています。

もぐコロの頭の上には生クリームとさくらんぼ。
縞模様のストローは紙製です。

飲まれる運命を悟った様な顔のもぐコロ。

食べている途中のちょっと切ない1ショット。

パグさんミックスオレ

パグさんのドリンクは、上のくま、もぐコロと似ていますが、クリームソーダではなくミックスオレ。
パグさん初の単独メニュー化だった様です!価格は790円です。

パグさんの顔も嬉しそうです。
縞模様のストローと色がマッチしていておしゃれです。

とてもきれいな色をしています。

炭酸が苦手な方にちょうど良いメニューで、とてもフルーティーで美味しいドリンクでした。

欲望!チョコレートドリンク

カフェ感が強い見た目のチョコレートドリンクです。価格は890円。

チョコレートたくさんのメニュー。
一見するとパフェですが、底のチョコレート部分はドリンクになっています。

生クリームにかけられたココアパウダーが作る模様が食欲をそそります。
沢山のガトーショコラも乗っていて、とてもとても美味しいです。

カフェスタイルのくまが見守ります。

他にはココアクッキーも乗っていて、色々な食感、味を楽しめました。

ここまでチョコレートづくしだとカロリーも気になりますが、メニューに載っていないので気にしないことにしましょう。

「ほっ」トカフェラテ

カフェラテのラテアートがイラストになったドリンクメニュー。価格は790円です。
写真だとわかりにくいのですが・・・

このカフェラテ、かなり大きいです(笑)
隣が一般的な大きさのグラスなのですが、違いがわかるでしょうか。

さくらんぼをもぐコロにあげる優しい大型犬と、自分の顔のクリームソーダを見つめる3匹のもぐコロ。

イラストは13種類以上あるとのことです。
イベント期間中、合計2回注文しました。今度はユニコーン、バイコーンが!

ユニコーン、バイコーンはもぐらコロッケのうた、もぐらコロッケのゆめ、などに登場するキャラクター。
可愛い見た目ながら、無邪気に残酷なことをする怖いやつらです。

もぐらコロッケのゆめ フィッシュ&チップス

ここからは17時以降にのみ注文できるバーメニューです。
「もぐらコロッケのゆめ」で大活躍の「もぐらコロッケ(さかな)」を模したフィッシュ&チップス。価格は700円。

フライ状態は、もぐらコロッケ(さかな)の最終形態です。(詳細はTwitterモーメント「もぐらコロッケのゆめ」、または書籍版「もぐらコロッケのゆめ」をご覧ください)

フィッシュアンドチップスなので、もちろんフレンチフライも付いています。
(フレンチフライはカフェメニューのハンバーガーにも付いているので、一緒に頼まないように工夫しました)

たっぷりのタルタルソースとケチャップがついていて、もぐコロのフライとフレンチフライに付けて食べます。

このフィッシュフライ、外はとてもサクサク。

中はふわふわ柔らかく、とても美味しく仕上がっています。

もぐコロ(さかな)の骨(笑)

カフェでは1品頼む毎に1枚コースターを貰えるのですが、このメニューは専用デザインのコースターが付きます。
寝ているうちに料理として並べられてしまったもぐコロ(さかな)
右で食欲を抑えられずにいるのはもぐコロ(ともぐい)と思われます。

※もぐらコロッケ(ともぐい)の活躍はTwitterモーメントの「もぐらコロッケの味」で確認できます。

もぐらコロッケのタンパク源!ポリポリナッツ

もぐらコロッケの食べ物をイメージしたメニュー。価格は500円です。

ナッツ類を合わせた器の中にもぐらコロッケが。食事の邪魔にならないでしょうか(笑)

豆の種類はピスタチオ、アーモンド、ピーナッツ、カシューナッツ、落花生など、豊富です。
まさにおつまみ、という感じ。

ここぞという時のカシスオレンジ

ここからはアルコールドリンクです。
バー(というより居酒屋)でおなじみのカシスオレンジ。価格は890円です。
(「ここぞという時」ってなんなんだろう)

このメニューも専用デザインのコースターが付きます。
飲んでいるうちに寝てしまったチュパカブラを起こす、くまとパグさん。

グラスには、カクテルを作っているくまのイラストが。

カシスリキュールが別々になっていて、自分で混ぜる仕組みです。
バーテンダー気分ですね。

リキュールをオレンジジュースに注いで・・・

混ぜ終わると見慣れたカシスオレンジの色になりました。

憧れのシャカシャカヨーグルトカクテル

ヨーグルトカクテル。価格は890円。
このドリンクの特徴は、きれいな色はもちろんですが、自分でシャカシャカできるところ。

・・・といいつつ、カフェの方によると、「すでに混ざっているのでシャカシャカは必須ではない」とのこと(笑)
※名古屋店でのことなので、他の店舗では異なる可能性があります

言われてみれば確かに、最初から一様にきれいなブルー色をしていました。
シャカシャカしたい人も、しなくていい人も楽しめる素敵な配慮だと思います。

シェイカーにはなぜか不安定な台とポーズでカクテルをそそぐもぐコロの姿。
残りの2匹は羨望の眼差し(笑)。

シェーカーをシャカシャカした後、もぐコロと同じ様にグラス(プラスチック製です)に注ぎます。

シェーカーをちゃんと見るのは初めてだったのですが、注ぐときに氷を通さない様な仕組みになっているんですね。

カクテルを注ぐもぐコロは、なぜ片足立ちなのか(笑)
キラキラした目のもぐコロ達には、美味しいカクテルを作ってあげたくなります。

味は甘口ですが、アルコールっぽさがちゃんとある、大人の味が美味しいカクテルです。
このカクテルにも専用コースターが付いてきました。

 

グッテイスト・・・ウィスキーor梅酒

ついに最後です!

ウィスキーor梅酒を頼むと、中の氷が「自分ツッコミくまキャラクターのだれか」になっている、というメニュー。価格は890円。
ここではウィスキーを注文しています。

さて、どの氷が入っているか・・・

ん?
え・・・誰?

このメニューに入っている氷は、併設のグッズ販売所で購入できる「シリコンアイストレー」で作られたものということですが・・・

下の画像で、「自分ツッコミくま」と書かれた氷でした。
これかー(笑)

http://the-guest.com/jokingbear_cafebar_tokyo/

まとめ

自分ツッコミくまカフェ第2弾の全メニューをご紹介しました。
今回も期待を裏切らない、可愛い美味しいメニューばかりでした。

作者のナガノさんご自身によるメニュー紹介もTwitterのモーメントで見ることができます。

是非第3弾も開催してほしいですね!

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